バストを切らない手術光豊胸とは?

光豊胸の効果とデメリット

「光豊胸」とは、バストにジェルを塗り使用する光は
脱毛などで使用する光やレーザーとは全く違い、
医療でも使用されている可視光線や近赤外線、
遠赤外線などの光で照射していく施術です。
光の照射は身体に悪影響があるのでは?という
疑問もありますが血行が促進され、リンパの流れも
スムーズになります。
相乗効果としてお肌がきれいになったりするそうです。
さらにコラーゲンを増幅させますので、バストを支える
クーパ靭帯が太くなり、ハリを持たせることができます。
そして自身の細胞に働きかける施術なのでシリコンなどの
異物を入れる訳ではありませんので拒否反応もなく光の
照射の危険性はあまり心配ないと考えた方が
いいと思います。

 

光を当てることで生まれる効果は?
脂肪細胞を大きくする
バストを支えているクーパー靭帯の強化
女性ホルモンの安定

バストの脂肪の特性として一度定着した脂肪は燃えにくいため、すぐに戻ってしまう心配が
ありません。

 

光豊胸のメリットは?

メスを使わずに、安全性が高く、副作用の心配が少ないです。
光を当てるだけなのでほとんど痛みもなく麻酔の必要がありません。

 

光豊胸のデメリットは?

光豊胸は、元々自分自身の脂肪細胞を大きくすることですの
で体型が痩せ型で脂肪の少ない人は、脂肪細胞が大きく
なったとしても、バストアップできる量は限られています。
ただ1回の光豊胸では効果は期待できませんが、バストの
ハリが増した体験をしている方はいるようです。
効果には向き・不向きがあり、人によっては複数回の施術で
2カップ以上大きくなることもあるようですが、個人差がある
ため10回の施術で1センチ強しか大きくならないというケース
が多いようです。費用もだいたい1回の施術が2〜3万円というのが相場のようです。
定期的に受けなければ維持が難しく10回ほど施術を受ける必要があります。
そうなると20〜30万円と高額の費用がかかってしまいます。
光豊胸では、AカップからCカップになったり、BカップからDカップになったりするほどの
劇的なバストアップ効果はありません
一般的には1カップ程度のバストアップしかできないことが多いのが光豊胸の最大の
デメリット
です。

 

【光豊胸エステでバストアップ効果を感じられない理由】

 

この動画では体に必要な栄養が摂取できてないと車とガソリンを例えて光豊胸の効果が
出にくいと説明されています。

 

光豊胸クリニック

 

APOLLINAIRE(アポリネール)

 

最先端光豊胸&光美乳形成
<img src=

 

最先端の光豊胸・美乳形成機をメインに独自のトリートメントを加え、
リラックスしていただきながらバストケアを行う「光豊胸専門店」です。
バストにコンプレックスを持つ方、産後や加齢などによる下垂でお悩みの方、
定期的なバストケアを行いたい方、バストのアンチエイジングを行いたい方、
体を傷つけない安全なケア法を探している方におすすめです。

豊胸

光豊胸の効果とデメリット関連ページ

光豊胸によるトリートメント効果
エステ感覚の光豊胸施術。 バストにメスを入れることはなく、光の照射で徐々に大きくしていく方法です。ある程度の期間と10回以上はサロンに通い続けなければなりません。